短期豪ドル債オープン(毎月分配型)
追加型株式投資信託/バランス型
更新日:2024/4/23
特色 |
高格付けの豪ドル通貨建て公社債および短期金融商品で運用。一般的に、米ドルとの連動性が低く、通貨分散効果の期待あり。 |
申込単位 |
1万口以上1口単位 |
申込手数料 |
2.20%(税込み) |
換金手数料 |
ありません。 |
信託財産留保額 |
ありません。 |
信託報酬 |
純資産総額に対して年率0.99%(税込み) |
その他の手数料等 |
売買委託手数料等に対する消費税等相当額、外国における資産の保管等に要する費用および当ファンドの財務諸表の監査に要する費用等を信託財産でご負担いただきます。 |
信託期間 |
平成15年4月18日〜無期限 |
決算日 |
毎月7日(休営業日の場合は翌営業日) |
申込価額 |
申込み受付日の翌営業日の基準価額 |
委託会社 |
大和住銀投信投資顧問株式会社 |
主なリスク |
- 金利変動リスク
債券価格は、経済情勢や金利水準の変化、発行体の信用力の変化、市場での需給などを反映して変動します。通常、金利が低下すると債券価格は上昇(基準価額の上昇要因)し、金利が上昇すると債券価格は下落(基準価額の下落要因)します。一般的には、残存期間の長い債券ほど金利変動の影響を大きく受けます。
- 信用リスク
投資対象となる債券の発行体において、万一、元利金につき債務不履行や支払い遅延(デフォルト)が起きると、債券価格は大きく下落し、基準価額の下落要因となります。格付機関により格付けが引き下げられた場合は、債券価格が下落し、基準価額の下落要因となります。
- 為替変動リスク
当ファンドは、外貨建資産に投資し、原則として為替ヘッジは行わないため、基準価額は為替変動の影響を受けます。投資している通貨が円に対して強く(円安に)なれば基準価額の上昇要因となり、円に対して弱く(円高に)なれば基準価額の下落要因となります。
- カントリーリスク
投資している国・地域の政治や経済情勢などの変化により、金融・証券市場が混乱し、ファンドが保有している有価証券などの価格が大きく下落する場合があります。この場合、基準価額の下落要因となります。
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- *当資料は投資信託の情報提供を目的として作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。
- *当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
- *分配実績等は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
- *投資信託は株式・債券・REIT等の値動きのある証券等に投資します(外貨建て資産に投資する場合には、このほかに為替変動もあります。)ので、基準価額は変動し、元本が欠損する恐れがあります。
- *投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の対象ではありません。
- *投資信託の運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属しますので、お申込みにあたっては、投資信託説明書(目論見書)をお受け取りになり、内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。